日本語の出版物

 

 

2005

「アメリカ陪審に関する社会心理学リサーチと日本裁判員制度研究への可能性と方向性」日本心理学評論

2005 

「選任手続上の留意点と問題点」  季刊・刑事弁護 42

2003 

「裁判官の関与、最小に」  毎日新聞 6月2日 論点

2003

「クラスター誕生の条件:カリフォルニア大学のケーススタディ」 URBAN  15、7677。

2003

「国民の政府機関へのチェック・アンド・バランス」 新倉修(編)裁判員制度がやってくる Pp。6465

2003

「大学を核に地域一体で産業活性化を」日経消費者経済フォーラム、3月 Pp。2

2002

「待たれる裁判員制度導入」  毎日新聞 2月4日 発言席 

2002

「チェックとバランスに基づく日本裁判員制度の構想」 法社会学・法と倫理 56、195215

2002

「犯罪統制の可能性」 日本犯罪社会学 第9会大会報告要旨書 12月、1416

2001

「チェック・アンド・バランス(抑制と均衡)を機能させる陪審制度」 法学セミナー 563、5658

2001

「独自の国民の司法参加制度確立と国際社会の日本評価」 月刊司法改革 18、1013

2001

「性犯罪の盲点」 アエラムック 犯罪学がわかる Pp。3234

2000

「報道と陪審」 法学セミナー 549、126130 550、132134

2000

「検察官と陪審制度」 季刊・刑事弁護 23、6871

 

 

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